<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/MyHp/Pub/Default.aspx">
    <title>人を大切にする経営学会　北海道支部</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/MyHp/Pub/Default.aspx</link>
    <description>人を大切にする経営学会　北海道支部 お知らせ一覧</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=26"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=25"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=24"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=23"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=22"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=21"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=20"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=19"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=18"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=17"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=16"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=15"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=14"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=13"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=12"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=11"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=10"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=9"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=8"/>
        <rdf:li rdf:resource="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=6"/>
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=26">
    <title>2026年3月18日 第7回北海道経営者塾を開催しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=26</link>
    <dc:date>2026-04-01T10:47</dc:date>
    <description>2026年3月18日（水）に東京から武蔵境自動車教習所の高橋明希社長にお越しいただき講話していただきました。同教習所は、1960年に創業し、高橋社長は2009年に就任した３代目です。高橋社長は、事業を引き継ぎ成長させるためには、「先代の道を改めないこと」 「経営理念を引き継ぐこと」だそうです。一般的には、代が変わるとすぐに新しいことを取り入れ自分の能力を誇示しようと考えますが大概失敗するとお話されました。同教習所は、「お客様の一生の思い出をつくる会社になる」をビジョンに掲げ人材育成に注力しています。まず最優先に社員の満足を考えます。社員の満足とは、「人間的に成長、成功、達成感を感じること」だとおっしゃいました。会社の朝礼では、社員同士で褒めあう時間があります。最初のうちは、髪を褒めたり姿勢を褒めたりとギクシャクしてましたが、そのうちに仕事の内容を褒めあうようになりました。そのために仕事中に相手のいいところを探すようになったそうです。高橋社長は社員の声をよく聴きます。例えば、留学して英語を学びたいという社員には留学させて、復職後は外国人教習生の通訳を担当しています。また、退職して保育師の資格を取りたいという社員には働きながら資格を取らせ、取得後は会社に保育園を開設して社員やお客様の子供を預かっています。高橋社長は、「社員はチャレンジしたいから会社で働いている。だから平等に掴み取るチャンスを与える」とお話されました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=25">
    <title>2026年1月28日 第６回北海道経営者塾を開催しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=25</link>
    <dc:date>2026-02-03T10:04</dc:date>
    <description>1月28日（水）は静岡県浜松市からエネジン株式会社の藤田 源右衛門社長にお越しいただき第６回北海道経営者塾を開催しました。テーマは、「中小企業でもできる！ 業績が向上するSDGｓ経営の方程式」です。 週末に降った約50cmの大雪で、前日まではJRも高速道路も止まってしまい新千歳空港からの移動ができませんでしたが、当日朝にはJRが正常運行されて藤田社長には無事会場まで来ていただくことができました。 エネジン様は、創業1970年、年商約90億円、従業員約220名で、主事業はプロパンガスの販売（約7割）です。ただ、プロパンガスの取扱いは独自性、差別化ができず同業者との価格競争となってしまいます。 そこで他業種や団体とアライアンスを締結し、地域のお役に立つCSR（企業の社会的責任）活動を行い、メディアにも取り上げてもらい認知度や存在感が高まってきました。 例えば、「主婦向けの暮らしセミナー」は、子供の教育資金の貯め方、災害時の簡単料理レシピなど、多岐にわたり年40回ほど浜松いわた信用金庫や杏林堂薬局などと共同で開催しています。 お客様からは、エネジンは数多くあるＬＰガスの会社のうちの１社ではなく、自分たちの困りごとを解決してくれる、自分たちの役に立つ活動をしてくれる会社と認識してくれるようになり、年間新規契約数の増加に繋がりました。 このような活動は、ＳＤＧｓを目的にしたわけではなく取引先の信用金庫から「御社のやっていることは、ＳＤＧｓそのものですね」と言われたことでSDGｓが会社の課題解決につながるものと再認識しました。 結果として社会貢献に熱心な会社という認知が広がり、人材採用でも求人の応募に効果が表れています。 藤田社長は、本を出版されています。『中小企業でもできるSDGｓ経営の教科書』あさ出版   </description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=24">
    <title>2025年12月4日　第５回北海道経営者塾を開催しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=24</link>
    <dc:date>2025-12-16T09:42</dc:date>
    <description>第５回北海道経営者塾は、静岡県の長坂養蜂場　長坂善人社長にお越しいただきお話をお聴きしました。会社は、90年前の1935年に現社長の祖父が創業されました。創業の精神は「感謝、報恩、三方良し」です。今の長坂社長が2004年に三代目後継者候補として入社した当初は、顧客第一、売上アップを掲げ猛烈に働きました。それが会社を成長させることになると考えていましたが、一方で従業員は少しずつ疲弊していました。次期社長を自覚していろいろ勉強し様々なセミナーにも参加しました。2010年２月に坂本光司先生の講話をお聴きし衝撃を受けました。帰りの車の中でも講話にあった「会社は、誰のために、何のために経営するのか」という言葉が頭から離れずその後もずっと考えました。そして同年10月に専務となったとき、「会社は従業員の幸せのためにある」と発表しました。すると、2か月経過後くらいから少しずつ社内の空気が変わったように感じました。社長となって約10年の間、「人から必要とされる喜び」、「自分のことしか考えていなかった反省」を心に、改めて創業の精神の大切さを感じています。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=23">
    <title>2025年10月29日　人を大切にする用語事典出版記念セミナーを開催しました</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=23</link>
    <dc:date>2025-11-05T04:22</dc:date>
    <description>2025年10月29日　坂本光司学会会長にお越しいただき「人を大切にする用語事典出版記念セミナー」を開催しました。当日は約60名の方がご参加され熱心に耳を傾けられていました。また、人材塾からも４名の方がご参加くださいました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=22">
    <title>2025年10月22-24日 九州福岡視察旅行に行ってきました</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=22</link>
    <dc:date>2025-11-05T03:50</dc:date>
    <description>北海道経営者塾は、受講者20名で10月22日～24日に第４回九州福岡視察旅行を実施しました。今回はツアーをくみ、現地到着後は貸切バスで移動しました。一つ目の訪問先は、障がい者つくし厚生会様です。約40年前、「障がい者であっても物心両面の環境が整えば健常者と同じように一人前の仕事ができる」と不燃物処理工場を建設し、健常者と同じ賃金を支払い障がい者の自立を図っています。23日は、午前中にシャボン玉石けん様を訪問しました。普段テレビCM等に流れている洗濯洗剤や食器洗剤等は石油から精製されており肌荒れの原因になったり、使用後排水管から流れた成分は土や水に分解せず環境汚染につながることを知りました。シャボン玉石けんの原料は、すべて動植物の油脂から精製しているためいずれ自然に帰るそうです。午後は、フッソ樹脂を主とした工業用プラスチック製品を製造している陽和様を訪問しました。同社は、他社と同じことをしていても生き残れないとフッソ樹脂加工技術の中でも当社にしかできない技術を磨き上げ販路を拡大しました。24日は、IT分野に障がい者の雇用を見出したカムラック様を訪問しました。障がい者であってもシステム開発やアプリ制作等の得意な分野では、健常者以上の実力を発揮します。同社も健常者と同じ賃金を支払っています。こうして充実した2泊3日の視察旅行を終えることができました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=21">
    <title>2025年8月21日　第３回北海道経営者塾を開催しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=21</link>
    <dc:date>2025-09-04T03:48</dc:date>
    <description>2025年8月21日（木）　愛知県のエコ建築考房　喜多　茂樹社長をお招きして第３回北海道経営者塾を開催しました。エコ建築考房様は地元で主に注文住宅を建築する会社です。喜多社長は、2012年に大学卒業後就職した会社を退職して奥さんの実家の跡継ぎとして入社しました。建築に関して技術も知識もない喜多社長は、「会社を倒産だけはさせてはいけない」、「会社がどうすれば継続できるか？」を一所懸命考えた末、「四方良しの経営」①社員とその家族　②仕入先とその家族　③お客様　④地域　いわゆる「人を大切にする経営」を目指すことに想いが至りました。2022年には通りを歩いている人が見て建築会社とはわからない新しい社屋を建てました。敷地内には地域の子供たちが遊んだり宿題をしたり、近所の人が散歩の途中に立ち寄って休憩したり、有期野菜の販売スペースを提供したりしています。エコ建築考房様は、他社と価格競争はせず、ユーザーから価値で選ばれる地域に根差した会社づくりをしています。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=20">
    <title>2025年6月19日　第２回北海道経営者塾は株式会社テクノア様に講義していただきました</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=20</link>
    <dc:date>2025-06-25T09:16</dc:date>
    <description>第２回は、6月19日に岐阜県の株式会社テクノア　山崎耕治社長に講義していただきました。株式会社テクノア様は、大道　等氏が1985年に創業、生産管理システムを製造販売している従業員は約350人超の会社です。２代目の山崎社長は、「一度きりの人生の貴重な時間を費やすに値する仕事を創りたい」と想いをお話されました。 経営計画書には一度きりの人生において仕事の時間は長い命を削りながら働いているといっても過言ではない人生の貴重な時間を費やすに値する仕事ってどんな仕事だろう？誰かの役に立ち、お客様から感謝される働く仲間に恵まれ、認められ、安心して仕事が続けられるビジネススキルだけでなく、人としても成長できる風土がある世間相場より高い報酬が得られ、生活に困らない環境がある何かあったときに助けてくれる環境があるそんな未来を目指すとありました。 山崎社長のお話は、従業員を定着させるテクニックではなく、真に従業員のためにいろいろ取り組まれていることが伝わってきました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=19">
    <title>2025年５月21日　北海道光生舎様を訪問しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=19</link>
    <dc:date>2025-06-25T09:15</dc:date>
    <description>２025年度北海道経営者塾は３年目を迎えました。第１回は、受講者が札幌駅に集合して北海道光生舎様に手配していただいたマイクロバスで高速道路を走って１時間弱の赤平市の本社を訪問しました。当法人は、多くの障がい者を雇用してリネン事業（ホテル等のシーツ、タオル等のクリーニング）、障がい者施設の運営を主事業としています。創業者の高江常男氏は、15歳の時に不運な事故で両腕を失いながら生きるために必死で仕事を探しました。あるとき、知人から新聞記者の手伝いをしてくれないかと頼まれます。この記者時代に赤平では炭鉱事故によって障害になった人が大勢いることを知り、この人たちに働く場を創る必要があると考えました。いろいろ調べた中で、機械を導入すれば体の不自由な人でもクリーニングの仕事はできることが分かりました。しかし、両腕のない常男さんにどこも融資はしてくれません。そんな中で当時の札幌の労働金庫の所長が話を聴いてくれました。親身になって事業計画をいっしょに修正してついに資金調達ができ、1956年創業します。こうして事業を継承した２代目高江智和理理事長の現在は、赤平と札幌で約1,000人の障がい者を雇用されています。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=18">
    <title>2025年４月25日（金）坂本会長をお招きして出版記念セミナーを開催しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=18</link>
    <dc:date>2025-04-30T10:02</dc:date>
    <description>昨年秋に北海道新聞社から『北海道でいちばん大切にしたい会社』が発売されました。4月25日（金）は、出版に当たり監修していただきました坂本光司学会会長をお招きして出版記念セミナーを開催しました。当日は、掲載された企業代表のほかに約200名の来場者がありました。ご講演は、坂本先生がこれまで研究された約8,500社のデータをもとに約2時間お話していただきました。最後には、起業を準備しているという参加者から質問もあり大盛況のうちに終了することができました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=17">
    <title>2025年3月14日（金）第６回北海道経営者塾を開催しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=17</link>
    <dc:date>2025-03-28T02:21</dc:date>
    <description>2025年3月14日（金）　浜松から沢根スプリング株式会社　沢根孝佳取締役会長にお越しいただき、第6回北海道経営者塾を開催しました。 ○悪いことをするな○お天道様はみている○いい人いい会社とつきあい正しい商売をする昭和41年の創業時は三つの教えを従業員に徹底して、その後14年たった昭和55年に経営理念を創りました。このころから大手自動車メーカーの下請け仕事を減らし、自社で独自に高付加価値製品の開発を始めました。沢根会長は、楽しく働ける会社を創らなければならない。この楽しく働ける会社とは、いまよりもうちょっと難しい仕事にチャレンジして達成感を得られる、働きがいのある会社にしなければならないとお話されました。 </description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=16">
    <title>2025年1月29日（水）第５回北海道経営者塾を開催しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=16</link>
    <dc:date>2025-02-08T05:35</dc:date>
    <description>2025年1月29日（水）に、生活協同組合コープみやざき　顧問　真方和男様を講師にお招きし第５回北海道経営者塾を開催しました。今回は、会場を北海道武蔵女子大学様の教室をお借りして開催しましたが、就職活動を控えた４人の学生も出席されました。コープみやざきは1973年に設立し、現在組合員約27万人、16店舗、職員約2100人の規模です。コープみやざきの店舗では、例えば、「PB米５kgの袋でも組合員が２kgだけほしい」と言えばその袋を破って２kgだけ売ってあげるそうです。また、肉を買って「お店で焼いてほしい」と要望があればその場で焼いてあげるそうです。それも担当者がその都度上司に確認することなく、即決してその依頼を受けます。残った３kgの米をどうするかは後でみんなで考えます。職員は、組合員から頼まれたことは基本的に何でも対応します。組合員の要望を聴く中で、職員がたとえ失敗してもその失敗は責めないことにしています。ですから職員は組合員のために良かれと思ったことは自分で判断して要望に応えます。このような店づくりは、1984年に「理事会で決めた方針を下におろしてやってもらう」から「組合員の声を聴いて本気で事業運営に活かす」という組織運営の大改革を掲げてはじまりました。そして職員とは年２回、上司と部下の面談を行い、その都度基本方針を伝え理解を得るよう繰り返し実施しました。講師の真方氏は、「職員が基本方針を理解し仕事をしているなあと実感できるまで20年かかった」とおっしゃっていました。経営者塾を受講して毎回思うことですが、その会社の運営の素晴らしさと方針の徹底の難しさです。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=15">
    <title>『北海道でいちばん大切にしたい会社』出版を祝う会を開催しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=15</link>
    <dc:date>2024-12-24T04:49</dc:date>
    <description>2024年12月18日（水）、年末のお忙しいときに朝から雪の降る続く中、当学会本部から坂本光司会長と二宮生憲副会長にお越しいただき、『北海道でいちばん大切にしたい会社』出版を祝う会を開催しました。出版までの経緯は、北海道新聞社出版センターの編集者様が、坂本光司先生著の『日本でいちばん大切にしたい会社』を読み、「北海道にもいい会社はあるはず！」と以前から北海道新聞社と取引関係にあった株式会社アイワードの奥山敏康北海道支部長を通じて坂本先生との協議と打ち合わせを重ね、監修を受けて2024年10月26日発売されました。今回掲載された企業は10社です。（掲載順）１．株式会社富士メガネ２．株式会社アイワード３．株式会社きのとや４．株式会社特殊衣料５．株式会社スマートプロジェクト６．株式会社リペアサービス７．SATO社会保険労務士法人８．有限会社十勝しんむら牧場９．社会福祉法人北海道光生舎10. 北洋建設株式会社出版を祝う会は、札幌市内のANAクラウンプラザホテルで約40名が集い、まず出版に当たり監修していただきました坂本光司会長のご挨拶に続き、出版元を代表して、北海道新聞社出版センターの大塚　環センター長様のご挨拶からはじまりました。中沢孝雄中小基盤整備機構北海道本部長の祝杯に続き、掲載企業各社のことば、出版に関わった皆様のことばをいただきました。（残念ながら十勝しんむら牧場様は欠席されました。）食事をしながらの2時間は、あっという間に終わりの時間となり、最後に二宮生憲副会長に中締めで締めていただきました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=14">
    <title>11月14日　北海道経営者塾道内視察を行いました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=14</link>
    <dc:date>2024-11-28T10:38</dc:date>
    <description>14日は、午前中に札幌の狸小路にある富士メガネ本店様を訪問し大久保浩幸常務からお話をお聞きしました。富士メガネ様は、1939年に旧樺太で創業し今年85周年になります。この間に着実に人財を育成しながら店舗を拡大し現在64店舗あります。1983年に創業45周年の記念事業として、タイのインドシナ難民キャンプに赴き、難民支援活動を開始しました。その後毎年社員数名で各地を訪れ、その数はタイ11回、ネパール8回、アルメニア3回、アゼルバイジャン16回（継続中）、眼鏡の寄贈総数は、181545組に上ります。このように、『我々は人々の健全な視機能向上と見る喜びに奉仕して豊かな文化の創造繁栄に貢献する』という創業者の想いを受け継いでいます。 当日の午後は、SATO社会保険労務士法人様を訪問しました。同法人は佐藤良雄代表が1977年に行政書士として事務所を開業しました。『良いサービスをより安く！』を理念とし、人材派遣会社、給与計算サービス会社、労務管理事務代行等幅広く業務を拡大して現在、日本マクドナルド、アサヒビール、ソニー生命、日本航空、セブンイレブンその他日本を代表する多数の企業と契約されて、日本一規模の大きい社会保険労務士法人です。それに伴い情報のセキュリティも厳重に管理されています。ちなみに同法人に届く郵便物は、１日1,000通を超え、その管理も大変ということです。今後は中小企業を対象に、冒頭の理念に基づき就業規則を30,000円で提供するとのことです。 </description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=13">
    <title>9月４日～５日（6日は自由参加）　道外視察旅行を行いました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=13</link>
    <dc:date>2024-09-30T09:55</dc:date>
    <description>北海道経営者塾は９月４日と５日の２日間、二宮生憲副会長にご同行いただき参加者24名で北関東地区の視察旅行を行いました。4日はトモヱ乳業様と坂東太郎様、5日は飯田製作所様と幸和義肢研究所様、6日は自由参加で、ATホールディングス様とスーパーまるおか様を訪問しました。 【トモヱ乳業様】最初に訪問したトモヱ乳業様では製造工場のほか、先代が牛に関係する品々を5,000点以上収集された牛乳博物館を見学しました。二代目の中田社長は医師を辞めて社長になられた方で、就任当初は会社経営のことはわからず大変とまどったそうです。その後、社長の仕事はグランドデザインを示す、誠実に実行する、徳を積むことと考え、規模の拡大から社員の健康、社員の幸せが社会への貢献につながるとお話されました。 【坂東太郎様】次に訪問した会社は、外食の坂東太郎様です。会場に到着すると青谷社長をはじめ従業員の方々が両手を振って出迎えてくださいました。青谷洋治会長は人材の採用、育成などに注力されており、「外食産業ではなく人を育てる学校である」とお話されました。また、東日本大震災後に実施された計画停電の際に、社内の反対を説得して坂東太郎の店舗だけは明かりを消しませんでした。周囲が真っ暗な中でポツンと一つの明かりを点けることで地元の希望の明かりになることを願っての想いからという感動的なお話もありました。そのあとの懇親会ではたいへんおいしい豪華な食事をいただきました。 【飯田製作所様】5日は、まず金属加工の飯田製作所様を訪問しました。創業当初は仕事がなく、大変苦労されたそうです。ときには売り上げの６割を占める取引先と契約を解約しても入社した従業員を守ったこともありました。後々、会社が取引先の倒産により経営危機に陥った時、その時入社した従業員が中心となって協力して全社一丸となってその危機を乗り越えることができたというお話をされました。社内調和と人材育成のために工夫された朝礼も、当日は私たちの視察に合わせて時間をずらして見せていただきました。 【幸和義肢研究所様】次の訪問先は幸和義肢研究所様です。従業員は70名超で全国規模では５番目ということです。従業員の団結力、連帯感を高めるために現在地に移転したときから毎朝10分程度の朝礼を実施しています。茨城県倫理法人会朝礼コンテストでは毎年優勝の常連だそうです。同社は福利厚生に手厚く、印象に残ったのは結婚祝金10万円、第一子誕生に10万円、第二子出産に20万円、第三子出産に30万円を出すそうです。 2日間の予定を無事終了し、ここで一旦解散して約半数の方々が帰路に就かれました。残りの十数名は3日目（6日）の訪問先である前橋市に移動しました。 【ATホールディングス様】3日目は、坂本光司会長に同行していただき、ATホールディングス様を訪問しました。まず目を見張ったのは4.300坪の広大な敷地に560坪ほどの大きな建物です。建物に入ると中央部に２階につながる幅５メートル（？）ほどの階段が目に留まりました。その階段を上がり建物内を案内していただきました。音楽活動を楽しむ防音室、ジムスペース、ヨガスペース、酸素カプセルの設置、そのほかに幾つものくつろぎのスペース、仕事に集中できるように10ほどの個室、これらは従業員の方々から希望を聴き、予算を考えずに設計したものです。建物の壁には全従業員の「想いの一言」があちらこちらに書かれていました。見学後の押切社長の講話でも従業員を中心と考える会社づくりの想いがあふれていました。 【スーパーまるおか様】最後の訪問先は、高崎市のスーパーまるおか様です。このお店は150坪ほどの小さなお店です。隣接してイオンショッピングセンターの大きな建物と駐車場があります。イオンがオープンしてから13年後に出店しました。当時関係者は全員この場所での開業に反対しましたが丸岡会長は「まるおかの考え方で商売をする」と信念を貫き通しました。同店は他店にないものしか販売していません。添加物の入っていない健康で体にいいものだけを扱っています。そのため東京や新潟からも買いに来られる方がいらっしゃいます。そしてこのお店は日曜日に営業していません。毎日一所懸命働く従業員に、日曜日はゆっくり休んでもらいたいという丸岡会長のお考えからです。 視察を受け入れてくださいました各会社様には大変お世話になりました。今年も感動いっぱいの道外視察でした。     </description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=12">
    <title>７月17日（水）2024年度第２回北海道経営者塾が終了しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=12</link>
    <dc:date>2024-07-25T10:25</dc:date>
    <description>2024年７月17日（水）午後１時30分より、福島県郡山市から隂山建設株式会社隂山正弘社長にお越しいただき、2024年度第２回北海道経営者塾を開催して無事終了することができました。隂山社長のお話で特に印象深かったのは、今年１月の能登半島地震や2016年の熊本地震のほか、大雨等により大災害を被った地域があれば被災直後に駆け付けるそうです。目的は被災地で何かお手伝いできることはないかという思いからです。多くの受講者から賞賛とあわせて「なぜ、そのような活動ができるのか？」という質問がありました。隂山社長は、「東日本大震災の時に全国から多くのご支援をいただきました。わが社がやっている活動はその時の恩返し、恩送りのつもりでやっているだけです。」とお話をされました。また、小学１年生と幼稚園児を残し突然亡くなった社員の家族のために育英会を設立した経緯など感動するお話をお聴きすることができました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=11">
    <title>5月15日（水） 2024年度第１回北海道経営者塾が終了しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=11</link>
    <dc:date>2024-05-22T10:21</dc:date>
    <description>2024年5月15日（水）午後１時より、人を大切にする経営学会会長坂本光司先生と四国香川県から徳武産業株式会社十河孝男代表取締役会長にお越しいただき、2024年第１回北海道経営者塾を開催して無事終了することができました。十河会長のお話で特に印象深かったのは、シューズメーカーの100％下請けだった企業から40年後の現在は高齢者向けに独自のシューズを開発して100％自社ブランドとして製造販売する企業にされたことです。しかも開発された独自のシューズは特許申請されていません。より多くの企業が高齢者のためにシューズを製造販売してほしいという思いからです。また販売するときに高齢者から要望があれば左右のサイズ違いでも販売しています。その他にも、誕生日や賞与を渡す際に社員一人一人にメーッセージを添えて社長の想いを伝えたり、義父が突然亡くなられて社長になられた経緯など感動的なお話をいっぱいお聴きすることができました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=10">
    <title>2024年度北海道経営者塾開催のご案内</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=10</link>
    <dc:date>2024-04-26T11:31</dc:date>
    <description>&amp;nbsp;北海道支部は、昨年度に引き続き2024年度北海道経営者塾（６回シリーズ）を開催します。 講師陣は、「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞を受賞した企業を厳選しました。さらに内閣総理大臣賞受賞の株式会社富士メガネの会社見学会を組み込んでいます。経営者自らが会社の実践を語り、グループ討論などを多く取り入れたゼミ形式で運営し、少人数で内容の濃い塾です。 ■開催日時・内容【第１回】講義 　2024年5月15日（水）13：00～17：00 　①「事例に学ぶいい会社の経営学」 　　　法政大学大学院元教授　坂本　光司先生 　　（人を大切にする経営学会　会長）   　②「サンキューレターが殺到する中小企業」 　　　徳武産業株式会社　代表取締役会長　十河　孝男氏　 　　　第２回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 　　　　　　　審査委員会特別賞　受賞   【第２回】講義 　2024年7月17日（水）13：30～16：30 　「恩返し・恩送りの経営」 　　陰山建設株式会社　代表取締役　陰山　正弘氏　 　　第9回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 　　　　　　審査委員会特別賞　受賞   【第３回】北海道外の大賞受賞企業視察会（１泊２日） 　2024年9月上旬 　　5月15日の塾で、候補企業10社の中から 　　希望の多い企業を数社訪問する現地研究会 　　引率講師　株式会社さくら住宅　相談役　二宮　生憲氏　 　　　　　　　（人を大切にする経営学会　副会長） 　　第５回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 　　　　　　審査委員会特別賞　受賞【第４回】北海道内の大賞受賞企業日帰り視察会 　2024年11月14日（木） 　①「視力ケアの経営実践」 　　　株式会社富士メガネ（札幌市中央区） 　　　常務取締役　大久保　浩幸氏　 　　　第14回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 　　　　　　　内閣総理大臣賞　受賞  　②「日本一の社労士事務所の使命は、 　　　　　　　　　　より良いサービスをより安く」 　　　SATO社会保険労務士法人（札幌市東区） 　　　SATOグループ代表　佐藤　良雄氏 　　　第13回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 　　　　　　　審査委員会特別賞　受賞   【第５回】講義 　2025年1月29日（水）13：30～16：30 　　「絶対にノーと言わないコープみやざきの経営」 　　　コープみやざき　元理事長　真方　和男氏　 　　　第９回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 　　　　　　　経済産業大臣賞　受賞  【第６回】講義 　2025年3月14日（金）13：30～16：30 　　「独立独歩の経営」 　　　沢根スプリング株式会社　取締役会長　沢根　孝佳氏　 　　　第４回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 　　　　　　　中小企業庁長官賞　受賞   ■受講要領【受講者】　定員30名程度 人を大切にする経営に関心がある経営者・経営幹部・起業家公認会計士・税理士・社会保険労務士・コンサルタント・支援機関担当者人を大切にする経営に関心がある個人人を大切にする経営学を学びたい大学生・大学院生【受講費】全６回受講費用　１人66,000円（税込） 　　※大学生・大学院生（定員10名程度）は無料で受講できます 　　　また体験入塾として１人１回22,000円（税込）も受け付けています 　　※第３回、第４回の道内外研修は、交通費・宿泊費等が別途かかります 　　※各回講話終了後に、講師を囲んだ懇親会を行います（会費は別途申し受けます）  【開催場所】 　　■第１回、第２回、第６回開催会場 　　札幌駅前ビジネススペース 　　〒０６０－０００５ 　　札幌市中央区北５条西６丁目１ー２３　第二北海道通信ビル２階 　　 　　■第５回開催会場 　　TKP札幌ホワイトビル　カンファレンスセンター４A 　　〒０６０－０００４ 　　札幌市中央区北４条西７丁目１－５　ホワイトビル４階  【後援機関】中小企業基盤整備機構　北海道本部  【参加申し込み先】 　　受講希望の方は４月30日（火）までに、下記のメールアドレスへ 　　お申し込みください。なお、受講費は後日事務局から振込先をご連絡します 　　　manabi@htkg-hokkaido.com（担当：佐藤公勇宛）  【お問い合わせ先】 　人を大切にする経営学会北海道支部　支部長　奥山　敏康 　（株式会社アイワード　代表取締役社長） 　　〒０６０－００３３ 　　札幌市中央区北３条東５丁目５番地９１ 　　電話：０１１－２４１－９３４１　ファックス：０１１－２０７－６１７８  　　　</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=9">
    <title>第４回北海道経営者塾は３月６日（水）無事終了しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=9</link>
    <dc:date>2024-03-14T09:49</dc:date>
    <description>第４回北海道経営者塾は、2024年３月６日（水）に人を大切にする経営学会副会長（さくら住宅相談役）二宮生憲様にお越しいただき講義していただきました。印象に残ったのは〇会社は社会の公器である。だから税金は１円でも多く払う〇他社と価格競争はしない〇社員間競争はしない（ノルマを設定しない）〇オンリーワンを目指す〇利益は神様のご褒美と考える〇会社を活性化させるために毎月決算書を社員に公開する〇給与は「年齢&#215;１５」を最低基準と考えるなどの名言でした。講義終了後は、二宮副会長を囲み懇親会を開催して交流を深め、楽しい一時を過ごしました。 </description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=8">
    <title>人を大切にする第３回北海道経営者塾　１月19日（金）が終了しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=8</link>
    <dc:date>2024-02-05T05:53</dc:date>
    <description>第３回北海道経営者塾は、2024年1月19日（金）静岡県浜松市の松川電氣株式会社　代表取締役小澤邦比呂様にお越しいただき講義をしていただきました。当日は、〇『配線は芸術』と例える自社の高品質な工事作業に対する誇り〇40歳以上社員とその奥様、独身者はその母親まで受診できる人間ドックをはじめ数多くの福利厚生〇能登半島地震の募金活動など社会貢献活動〇社員採用の最終試験は、母親の足を洗ってその感想文を提出すること〇経営者のすべきことは、『社員と家族の働きやすい環境をつくる』ことそのほかにも経営者はそこまで考えるのかと思うことをたくさんお聴きすることができました。</description>
  </item>
  <item rdf:about="https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=6">
    <title>人を大切にする北海道経営者塾  9月22日（金）が終了しました。</title>
    <link>https://www.htk-gakkai.org/a0003/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=134&#38;Pg=1&#38;OsNo=6</link>
    <dc:date>2023-12-04T04:28</dc:date>
    <description>北海道経営者塾は約30名の受講者が集まり、9月22日（金）に人を大切にする経営学会会長坂本光司先生を講師にお招きして開催しました。坂本先生からは事前に30社ほどの企業リストが提示され、受講者にその中からそれぞれすばらしいと思う会社をピックアップするよう課題が出されていました。当日は、予定の時間をオーバーするほど熱気に包まれました。</description>
  </item>
</rdf:RDF>